MOHIKAN FAMIY'S

MOHIKAN FAMIY’S 1stALBUM『UNDER THE MOONLIT NIGHT』リリース!

MOHIKAN FAMIY’S 1stALBUM『UNDER THE MOONLIT NIGHT』

2017.5.13に全国のCDショップ等にて発売開始いたします!
このアルバムを聴いていただいた、モヒカンファミリーズと所縁のある8人のアーティストの方よりコメントいただきました!
『UNDER THE MOONLIT NIGHT』/ MOHIKAN FAMIY’S PRICE : ¥2,500 (+tax)
 
【歌詞付】
11曲 52.4min

【収録曲】
1.踊れジプシー
2. Is This The Right Way?
3.ヒマワリ
4.長い雨
5.情景
6.モノトーンファンタジア
7. OCHIBA
8. RAINBOW
9.サクラノウタ
10. IKI
11.月下の快進撃
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このコメントを読んでる人はまだモヒカン ファミリーズの事をよく知らないだろう!?
そしてまだこのアルバムも聴いてないはずだ…。
目で観るな!耳で聴くな!脳を動かすな!ただ、感じればイイ。
自然と彼らに逢いたくなるはずだ。
★渡辺俊美/TOKYO No.1 SOUL SET・THE ZOOT16・猪苗代湖ズ

この音は団結への情熱か?いや孤独へ向かう情熱だ。
ジプシーに騙されないようにと羊飼いだった少年に老人が1冊の本をくれたのは数十年前。
今ジプシーは踊る!踊りやがれジプシー!
今夜、頭の中で旅をして胸をギュッと締め付けて気がつけばウォーキング。
★オカダタケシ/vooollta・ex.classic chimes

彼等の音楽には僕達の心の中にあるノスタルジックへの”憧れ”を手繰り寄せる『引力』みたいなものが込められている。
しかしそれだけで終わらないのがMOHIKAN FAMILY’Sの懐の深さなのだろう。鋭く研ぎ澄まされたアコースティック音楽を巧みに操るバンドは優しさや郷愁感の中にヒリつく程の憂いと攻撃性を秘めている。
彼等の発する音はトラディショナルミュージックやロックミュージックの概念を飛び越えた世界で奏でられる極上のミクスチャー音楽なんだと思う。
★ KAT$UO/THE CHERRY COKE$

テクニシャンの集りに有りがちなマスターベーション的退屈さもなく只管に素晴らしい。あずっぺの美声に下腹部を熱くさせられます。今夜も俯せでは眠れない。
★伊藤雄和/OLEDICKFOGGY

僕らカルメラが結成当初、モヒカンも結成したばかりで、よく対バンさせてもらいました。当時のMOHIKAN FAMILIY’Sはギターと笛とアコーディオンの3人編成のインストトリオでした。
共演する度に、どこか懐かしくて切ない楽曲たちに、胸が締め付けられて何故だか故郷に帰りたくなりました。
バンド編成になり僕の大好きなボーカリストAZちゃんの歌も入りその哀愁もさらにパワーアップして数年、ついに待望のフルアルバム!!こんな素敵なアルバムを作られたら、またホームシックになってしまいそうです。寂しくなって大阪に帰ったら、またお酒付き合ってくださいね。
完成おめでとうございます!!!
★西崎ゴウシ伝説/カルメラ

AZちゃん、そして皆さん、ついに新アルバム完成おめでとう!
モヒカンワールド堪能させてもらいましたよ!
「長い雨」「モノトーン」「月下の快進撃」あたりをずっと聴いています。バンド生音の気迫と演出が混ざって、時代や空間がクラクラする・・・カッコいい!
東欧、フランス、スペインそして南米、世界の音、放浪の音、人生讃歌、生活讃歌・・・
ミックスして消化してこれからも素晴らしい音楽を作り続けて、楽しい旅を続けてください!
★中田亮/オーサカ=モノレール・SHOUT!

ライブでは、とにかく圧倒的な音圧とダイナミックなプレイに目を奪われていたが、今回の作品は、ライブとは違った、とても繊細で技巧的な部分もいかんなく表現されていて、バンドの懐の深さ、音楽性の豊かさが感じられる素晴らしい仕上がりになっている。
マヌーシュスイングからケルティックなものまで、バリエーションに富んだ多彩な世界観もまた素敵だ。どれも哀愁に満ちた愛くるしい曲ばかりだが、5.情景と10.IKIがお気に入りだ。
★金子鉄心 /鞴座・おかげ様ブラザーズ

結成から9年、初のフルアルバム。数多く参加してきたコンピレーションという名の前菜を経て遂に、、
遂に!届けられたメインディッシュ!おめでとうございます、最高に熱い宴音楽を堪能してます。
★Sota Matsui/Uncleowen